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  <title>サンマブログ</title>
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  <description>ヘタレ漫画描きサンマのブログです。</description>
  <lastBuildDate>Fri, 31 Oct 2008 10:42:57 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>昔絵更新～部屋の見取り図～</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
　またも更新。今回は一枚です。<br />
<br />
<br />
　<a target="_blank" href="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/File/00178ffb.jpg"><img alt="00178ffb.jpg" align="left" border="0" src="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/Img/1225314109/" /></a><br />
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<br />
遊戯会ＰＣ「イライザ・ゴーディング」と愉快な仲間たちの部屋。<br />
ワンルームに三人暮らし、という暴挙をいかになしえるかがテーマだった気がする。<br />
高校のころ教わった俯瞰法を使おうとしたが、いまいち思い出し切れなくてバランスが<br />
歪んできたのでボツに。　試みとしては面白かったかなと思う。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Fri, 31 Oct 2008 10:42:57 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>また絵更新</title>
    <description>
    <![CDATA[　<br />
　またTRPG関連の絵を更新。<br />
　絵はクリックすると大きく表示されます。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/File/6795f357.jpg"><img alt="6795f357.jpg" align="left" border="0" src="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/Img/1225314527/" /></a><br />
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<br />
<br />
遊戯会キャンペーン「ギャングスター」の未使用キャラ。<br />
シモンと大体雰囲気がかぶってる上に髪型が地味だったのでボツに。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/File/8f552e87.jpg"><img alt="8f552e87.jpg" align="left" border="0" src="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/Img/1225314413/" /></a><br />
<br />
<br />
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<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
遊戯会PC「マーシャ」の初期設定。<br />
服装が地味めだったのと、ソバカスがありました。<br />
エセ外人ぶりは初期から固定。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/File/e158feb2.jpg"><img alt="e158feb2.jpg" align="left" border="0" src="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/Img/1225314500/" /></a><br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
遊戯会PC「ベス」の初期設定。<br />
最初は電波要素少なめな感じでした。<br />
しかし最終的に電波要素が入って不思議系に。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/File/8d3e06ca.jpg"><img alt="8d3e06ca.jpg" align="left" border="0" src="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/Img/1225314560/" /></a><br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
ギャングスターキャンペの未使用PCその２．<br />
ハーフエルフのシャーマンかソーサラーです。<br />
ギャングっぽくはないのでボツに。<br />
<br />
<br />
今回はこんな感じでー]]>
    </description>
    <category>ＴＲＰＧ</category>
    <link>https://satukikazuya.blog.shinobi.jp/%EF%BD%94%EF%BD%92%EF%BD%90%EF%BD%87/%E3%81%BE%E3%81%9F%E7%B5%B5%E6%9B%B4%E6%96%B0</link>
    <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 08:02:44 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>久し振り更新は絵連打</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
　すごい久し振りの更新。<br />
　生きてます。らぶー。<br />
　まぁ絵を更新しまくります。昔のだったりオフだったり。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/File/544b04b5.jpg"><img alt="544b04b5.jpg" align="left" border="0" src="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/Img/1225313675/" /></a><br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
オフのキャンペーンで使ってるキャラ、「毒蜂（ヴェスペ）」です。<br />
システムはブレイドオブアルカナ３ｒｄ。<br />
コンセプトは「腐ったレイレイ」。<br />
両手のカギ爪と暗器で戦います。<br />
「毒ギョウザを食らうアルー！」とか危険なネタも振りまくとかそんな感じ。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/File/81a0d892.jpg"><img alt="81a0d892.jpg" align="left" border="0" src="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/Img/1225314144/" /></a><br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
一話でポシャった悲劇のキャンペーンで使ったキャラ、「ヴォルテ」です。<br />
システムはアルシャードガイア。<br />
異世界から来た剣士で、炎の剣使ったりしてました。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/File/cbbf5b6d.jpg"><img alt="cbbf5b6d.jpg" align="left" border="0" src="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/Img/1225314474/" /></a><br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
上でも出てきたブレイドオブアルカナのキャラ、「リカルド黄金伯」です。<br />
黄金杯の騎士団、という謎の強い奴らがいるので、自分も黄金色してれば<br />
そいつら近付いてくるんじゃね、という短絡思考の戦闘馬鹿だとか。そんな感じ<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/File/44c80a5b.jpg"><img alt="44c80a5b.jpg" align="left" border="0" src="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/Img/1225314280/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
上のアルシャードガイアキャンペーンの劇中劇、という謎セッションで登場した「ハヤシ」。<br />
口癖は「俺にだって、わからないことぐらいある&hellip;」だとか。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/File/c9bcac5f.jpg"><img alt="c9bcac5f.jpg" align="left" border="0" src="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/Img/1225314209/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
エンゼルギアのキャラ、「ドライツェーン・ツヴェルフ大尉」。<br />
エルフ軍人で、漢字の漢と書いてオトコという評価を戴いた女傑だったり。<br />
ロシアンルーレットらぶー<br />
<br />
今回はこのへんで。]]>
    </description>
    <category>ＴＲＰＧ</category>
    <link>https://satukikazuya.blog.shinobi.jp/%EF%BD%94%EF%BD%92%EF%BD%90%EF%BD%87/%E4%B9%85%E3%81%97%E6%8C%AF%E3%82%8A%E6%9B%B4%E6%96%B0%E3%81%AF%E7%B5%B5%E9%80%A3%E6%89%93</link>
    <pubDate>Wed, 29 Oct 2008 21:23:03 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>連動記事～冬摩さん編～</title>
    <description>
    <![CDATA[　なにやら面白い企画が立ち上がったので、プチ久し振りに記事書いてみます。<br />
　今回の記事は冬摩さんとこの最近の記事と少し関係があるよ！<br />
<br />
<br />
　群れっていうかグループや人間関係のことについての記事のようです。<br />
　身近なグループについて書くことにしましょう。<br />
<br />
　といっても、下の記事とかなりかぶるのですが（にこやか<br />
　どうしたものでしょうか。オブラートに包みつつぶっちゃけるというのも難しいものです。<br />
　しかしまぁぽつりぽつりと話してみましょう。<br />
<br />
　例えば、グループの中に属しているからといって必ずしも他人と協調しているわけではない、ということがあります。<br />
　ときには、協調していないどころか他人を貶めるような人さえいるかもしれません。<br />
　「グループに属している」イコール「空気を読める」という等式がなりたつわけでもないのですね。<br />
　グループ内の同調ぶりが高まってくれば、この不思議な現象の度合いも高まってきます。<br />
　一つのグループの中での前提が他で通じるとは限らないわけですから、当然ともいえますが。<br />
　ここから少々かっちりとした文章にしつつ考察しようと思います。<br />
<br />
　妙な例ですが、ドラマなどの手術シーンで手術医が「メス」と言うだけで助手が手術用の器具を手術医に即座に手渡す、という場面があります。<br />
あれは手術中という環境で、互いに医療のプロフェッショナルで、役割分担も完成しているからこそ成り立つ光景です。手術医は別に助手を馬鹿にしているわけではなく、時間的な効率を考えてのことでしょう。助手もそれを心得ているから、嫌な顔をせずにメスを手渡せる。<br />
　だが、街中のレストランで同じ手術医が、医師という仕事とはまるで関係のない知り合いと食事をしたとしましょう。医師が手を差し出して「ナイフ」と一言だけ言ったら、これは失礼に当たります。「ごめん、ナイフ取ってくれる？」ぐらいは必要になってくるでしょう。<br />
　これが個人同士二人きりの状況ならまだいいですが、立食パーティーなどになるとまた面倒な事態になります。手術医が目の前の相手の機嫌を損ねたことを詫びれば、目の前の相手の機嫌は戻ります。ですが、他の客はなんだこいつと白い目で手術医を見ることになる。<br />
　難しい事のようにも見えますが、要は場所に合わせて対応を考え行動していればいいのです。周囲と軋轢を生じさせず、良い雰囲気を作る事が出来るようにすればいいのです。勿論、他人に対していつもへつらえというわけではありません。自分の意見を通さねばならない時は、通さねばならないでしょう。それにしたって、その頻度や重要性はあります。四六時中我侭を言っていては、周囲を困らせて、孤独になって当然です。<br />
　実例を挙げたところで、他人の話を聞かず我侭ばかり言う人間がいるとして、その人物は何を言っても聞かないわけですから、実例を挙げることはしません。というより、意味がないでしょう。赤ん坊は生活能力がないわけですから、泣いている赤ん坊を見ればなんとかせねばと思えます。しかし遊戯会で遊んでいる人々は赤ん坊ではありません。他人が自分に合わせることを一方的に望んだところで、従ってもらえる保証はまるでないのです。むしろ、その我侭ぶりに呆れられ離れられていくでしょう。悪意だの、我侭にして他人を利用してやろうとしう意思のあるなしにかかわらずです。<br />
　勿論、今まで挙げてきたようなマイナス部分だけが人間関係の成果ではありません。他人との交流がなければ、なんとも寂しいものです。しかし逆に、相手のことを考え気遣いつつ、自分の寂しさを解消し楽しさを引き出せる、という状態が互いに成り立てばこれ以上のことはありません。<br />
<br />
こんなかんじで！]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://satukikazuya.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%80%A3%E5%8B%95%E8%A8%98%E4%BA%8B%EF%BD%9E%E5%86%AC%E6%91%A9%E3%81%95%E3%82%93%E7%B7%A8%EF%BD%9E</link>
    <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 05:54:50 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>リンクふえました</title>
    <description>
    <![CDATA[冬摩さんところの冬吹雪と相互リンクしました<br />
うひひ]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://satukikazuya.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%81%B5%E3%81%88%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 04:19:12 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>『弱さを楽しむ』について</title>
    <description>
    <![CDATA[　今回は文章です。<br />
　遊戯会のサイト方針っぽい『弱さを楽しむ』についてちょっくら語ろうかなと。毒々しております<br />
<br />
<br />
<br />
　俺のPCはああでこうで、ファイター６行こうかなって思ってたりパングアム７にしようかなって思ってたり、武器防具全部最高品質で魔化してアミュレット揃えて、それに能力ボーナス３が何個かほしいなぁ、しかしいやいや貴方のPCもすごく強いですね＾＾、模擬戦で殴り合いましょう、いやぁ○○さんにはかなわないなぁ、だから俺のPCなんてほんと大した事ないですよ<br />
<br />
<br />
　漫画に出てくるようなエリート校の生徒ですね、たとえるなら。武器とかをブランド名にしたり高級そうな単語にしたら大体そんなかんじに。清貧をモットーにしてる学校での会話がこんなんです、といったところでしょうか。<br />
　最後の、他PCを評価する言葉がなければ間違いなく自PC自慢ですが、他人評価でそれをオブラートに包んでますね。他人を評価しても、根本の認識がずれてたらオブラートに包めてないわけですけども。<br />
　遊戯会のハウスルールの中で、魔化装備でフル武装したファイター６やらパングアム７やらは、言うまでもなくバケモノです。一対一で正面から、つまりキャラチャ部屋などでやってる模擬戦ルールならとりあえず５レベルのSランカーでもほとんど圧倒することが出来るでしょう。<br />
　しかし、アレクラストなソードワールドでファイター１０で物凄い魔剣持っててばっさばっさって言って自慢するのと、フル武装ファイター６でばっさばっさって自慢するのと、どう違うよってことになります。レベルがどうこうじゃなくて、その高ファイターPCについての自慢が湯水のように溢れてくるのが問題というわけですね。あくまでも、強いのがいけないんじゃなくて「弱さを楽しむ」なんだから、強い奴の存在自体は別にいいんです。いるだけなんだから。<br />
<br />
　それに対して、「弱さ『も』楽しむ」って解釈がありますね。<br />
　確かに強いPC使ってウハウハしてるけど、弱いのだってちゃんといるんだからいいじゃないか、と。<br />
　弱いPCのロールも楽しんでるんだから、サイト方針にはちゃんと乗っかってますよ、といったところでしょうか。<br />
　他PCの強さを褒めちぎるのが自分の弱さを楽しんでるんです、ってことかもしれません。<br />
　日本語において、『を』と『も』の違いなんて微々たるものだと考えてるのかもですね。<br />
<br />
<br />
　「弱さを楽しむ」というのは、人間的な弱さであったり経済的な弱さであったり、肉体的な不完全さであったりを上手くロールして楽しむことだと考えています。生活費がかさんで家計が苦しくなってみたり、それで木の根をかじってみたり、己の戦士としての成長の限界を感じて悔しくなってみたり、などなど。<br />
　レベルがどうのこうの、装備がどうのこうの言う話を聞いていると、その段階を乗り越えたこと前提で上流階級な話をしているように思います。<br />
　貧しい頃の貧乏性が抜けないとか、いかがか（にこやか]]>
    </description>
    <category>ＴＲＰＧ</category>
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    <pubDate>Tue, 03 Jun 2008 05:19:43 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>色鉛筆絵～イライザ～</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/File/bca16d45jpeg"><img alt="bca16d45jpeg" align="left" border="0" src="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/Img/1211813997/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
白い吐息ー、といったかんじで<br />
季節感皆無　らぶー]]>
    </description>
    <category>ＴＲＰＧ</category>
    <link>https://satukikazuya.blog.shinobi.jp/%EF%BD%94%EF%BD%92%EF%BD%90%EF%BD%87/%E8%89%B2%E9%89%9B%E7%AD%86%E7%B5%B5%EF%BD%9E%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%B6%EF%BD%9E</link>
    <pubDate>Mon, 26 May 2008 15:01:18 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">satukikazuya.blog.shinobi.jp://entry/21</guid>
  </item>
    <item>
    <title>鉛筆絵～ベスと刀～</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/File/d626529bjpeg"><img alt="d626529bjpeg" align="left" border="0" src="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/Img/1211813362/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
人を殺すということは、一つの命を切り捨ててなお守りたいものが存在するということなのだ。<br />
だが、そんなものは案外誰にでも存在する。<br />
問題は、それを躊躇なく行う人間にどう対応するかなのだ。<br />
<br />
とかで]]>
    </description>
    <category>ＴＲＰＧ</category>
    <link>https://satukikazuya.blog.shinobi.jp/%EF%BD%94%EF%BD%92%EF%BD%90%EF%BD%87/%E9%89%9B%E7%AD%86%E7%B5%B5%EF%BD%9E%E3%83%99%E3%82%B9%E3%81%A8%E5%88%80%EF%BD%9E</link>
    <pubDate>Mon, 26 May 2008 14:52:47 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">satukikazuya.blog.shinobi.jp://entry/20</guid>
  </item>
    <item>
    <title>鉛筆絵～イライザ鎧～</title>
    <description>
    <![CDATA[曲線と丸をベースに。<br />
なんか魚っぽくなったかのう<br />
<br />
<a target="_blank" href="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/File/c6bac147.jpg"><img alt="c6bac147.jpg" align="left" border="0" src="//satukikazuya.blog.shinobi.jp/Img/1209122992/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://satukikazuya.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%89%9B%E7%AD%86%E7%B5%B5%EF%BD%9E%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%B6%E9%8E%A7%EF%BD%9E</link>
    <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 11:30:43 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>つれづれ案～ヴァルンツェ神殿編～</title>
    <description>
    <![CDATA[素材集に貼るのもまだためらわれるぐらいのつれづれネタを貼ってみるテスト。<br />
<hr />
　<br />
ヴァルンツェ最強騎士団<br />
<br />
学のない者、幼い者にも分かりやすいようにと安直な名前をつけられた、ヴァルンツェ神殿の暴力機関。<br />
性的な商売などで未成年者や、ライグルなどが危険に晒されていると判断された場合、<br />
ただちに危険を排除、危険に晒された対象を保護するのが仕事である。<br />
大勢でぞろぞろ向かっても子どもたちを警戒させるおそれがあるとして、少人数での行動が主となる。<br />
神官としての腕は勿論、直接暴力に長けている者がメンバーに選ばれる。]]>
    </description>
    <category>ＴＲＰＧ</category>
    <link>https://satukikazuya.blog.shinobi.jp/%EF%BD%94%EF%BD%92%EF%BD%90%EF%BD%87/%E3%81%A4%E3%82%8C%E3%81%A5%E3%82%8C%E6%A1%88%EF%BD%9E%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%83%B3%E3%83%84%E3%82%A7%E7%A5%9E%E6%AE%BF%E7%B7%A8%EF%BD%9E</link>
    <pubDate>Fri, 11 Apr 2008 17:57:36 GMT</pubDate>
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